異文化のこと ~ 冬休みに経験した文化の違い

日本で始めて過ごした冬休みは私の文化だけでなく、日本のともすこし違うと思う。イタリアでクリスマスの日は宗教的と伝統的に大切な祭日なので、皆さんは家族と一緒に過ごすのは普通である。私も25年間中でいつもそのようにしたが、今年ははじめて一人だった。そのせいか、特別な量今日して決めた。

それで、クリスマスの前日は世界遺産の高野山に行って来た。何の方法も家族と友達を届いたいと思って、一番いいことは祈(いの)りだと思ったのである。

イタリアの住民はだいたいキリスト教徒なので、クリスマスの夜にイエスの誕生日のために教会に祈願する。クリスマスの日家族の皆さんは一緒に昼ご飯を食べて、クリスマスツリーの横にプレゼントを交換する。よかったら、友達とも特徴的なゲームをして、一番人気なのはトンボラというビンゴに似たゲームです。楽しいことはそのゲームに勝てばお金をもらうことだ。遊びながらクリスマスの甘いものをよく食べる。そんなお菓子は地域によっても違うのに、全国的なのはパンドーロとパネットーネというケーキがある。

しかし、日本ではクリスマスは恋人のイベントだそうので、そんな感じのことをしないと分かった。だから、高野山へ行って、宿坊をして、クリスマスの日と来日の朝早く起きて、おつとめに参加していた。日中に高野山のお寺や仏教の名品を見に行っていた。私は一人で、観光客もあまりいなかったのでとても静かだったのおかげで、そちらのところの宗教性的な力を感じられたのである。

イタリアの文化と日本文化ともまったく異なる体験だったのに、私がこう過ごしたいと思っていた経験をすることができた。ただし、お正月は日本の国民的伝統を感じられるように東京の深大寺に初詣をしに行った。その日も私の国と比べてあまり似ていないのである。他の西洋の国の逆に日本でお正月はもっと宗教的なイベントに違いない。

お寺や神社の周りに特に食べ物を売る屋台がたくさんあって、寺社の参道で新年が良い年を願うために絵馬やおみくじなどが売られる。真夜中は静かで、鐘の音ばかり聞こえて、皆は寺社の前で並んで祈る。私の国では家族と友達とも家や広場に新年を待って真夜中になるとにぎあかで「おめでとう~」といって、キスもし抱き合っても、シャンパンを飲みながら、乾杯することである。

日本では新年の夜だけでなく、次の数日もいろいろな寺社に初詣をするので、人々はいっぱいいるのを見たことがある。私も日本人のようにいくつかの寺社に初詣したり、絵馬に新年の希望を書いたり、家で正月の飾りをした。

私にとって、面白いのは全然同じことしなくても、世界中で良い新年を迎えようと一生懸命考える風習があって、よいことがあるためにいろいろな活力をすることである。

Annunci

Pubblicato da

Kabura

Japan, matcha, animals, nature, photo lover. Curiosa del mondo presente, passato e futuro

One thought on “異文化のこと ~ 冬休みに経験した文化の違い”

Rispondi

Inserisci i tuoi dati qui sotto o clicca su un'icona per effettuare l'accesso:

Logo WordPress.com

Stai commentando usando il tuo account WordPress.com. Chiudi sessione / Modifica )

Foto Twitter

Stai commentando usando il tuo account Twitter. Chiudi sessione / Modifica )

Foto di Facebook

Stai commentando usando il tuo account Facebook. Chiudi sessione / Modifica )

Google+ photo

Stai commentando usando il tuo account Google+. Chiudi sessione / Modifica )

Connessione a %s...